新聞連載小説『いとまの雪』

新聞連載小説挿絵
『いとまの雪 新説忠臣蔵』伊集院静 作

京都新聞をかわきりに地方数紙で始まりました、伊集院静さんの新聞連載小説『いとまの雪』の挿絵を担当します。新しい解釈で描かれた忠臣蔵。時代小説に携わる人間として、『忠臣蔵』と『木枯らし紋次郎』一度は描きたかったので、嬉しいです。

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